岡野純と和田稔さん主催のイベント『電書道 Vol.1』を6/16に開催しました!
今回初めての内容でイベントをやるということもあり、正直なところプロモーションにはかなり苦労しました。
ですが終わってみれば参加者さんの満足度も非常に高く、おかげさまで大盛況といえるイベントになったのではないかなと思います。
前半は岡野純の講演。
紙の本と電子書籍両方の出版経験からのリアルな実状、そして事例をもとにしたコンテンツの作り方についてお話しさせていただきました。
つい熱が入ったのか単純に部屋が暑かったのか、汗をかきながらの1時間超講演でした…。
後半は和田稔さんのワーク。
これが思ってた以上にすごくいい内容で、かなり盛り上がったし面白いコンテンツがその場でたくさん生まれていました。
もちろんこれは参加者さん自身の主体性による結果であることも間違いないです。
ワークの範囲を超えてどんどんアイデアが出てくる様子には驚かされました。
それと同時に、やっぱりこれはもっとたくさんの人に体験してもらいたいから、次はもっとプロモーションがんばろう…!と思いましたね。
参加者さまのおひとり、みんみんさんが早速レポート記事を書いてくださいました!
主宰の和田稔さんの記事も共有させていただきます。
参加者さま、主宰ともに全力投球のイベントでした。
僕も良い意味でめちゃくちゃ疲れました。
何はともあれ第一回が無事に終了して良かったです。
わださん、参加者のみなさま、会場のコエドのスタッフの皆さま、イベントのシェアなどにご協力いただいたみなさま、本当にありがとうございました!
さて、息つく間もなくVol.2を7/21に開催しますので、そちらもぜひ楽しみにしていてください!(近日中に募集開始します)
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